UMPIRE

投稿日: カテゴリー: 事務局長お知らせ, 未分類

事務局長の針崎です。

アンパイヤー

先日行って来た甲子園球場で「あれっ!」と思ったので思わず
写真を撮って来ました。

今までは、全く何も感じずに使っていて、聞いていた言葉が突然「何?」と
疑問に感じる時ってありますよね。

今回は、まさしくそんな感じの言葉で、その言葉は「UMPIRE」です。
野球以外で使われているシーンてあるのでしょうか?
野球のみで使われている言葉なのでしょうか?
「アンパイヤー」って!?

ちょっと調べてみましたけど・・・・結局良くわかりません。

アンパイヤーnmpireは「審判員」
nm=否定+pire=par(等しい)は「等しい立場でない者」「どちらの味方でもない第三者」からで、
審判の本質を意味しているらしいです。 ゴルフのパー(par)は「基準に等しい打数」、
「一対、一組」のペアー(pair)は「同等のものが二つ」という意味からだそうです。
また、um=否定については、本来a noumoereであるへぎをan oumpereと誤って生じた言葉で、
um=un(否定)ではないと云う事です。

いづれにしても、?を感じると云う事は良い事だ!!と思いました(笑い)

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